+のファイル転送

• 電子メールでは、暗号化されていないので、他者に盗み見られたり、漏洩したりするリスクにさらされていますが、
+のファイル転送では、送る文書は手元で暗号化され、受け取り側で複合化されて受け渡しが為されるので、安全です。

• 電子メールの添付ファイルは、ウィルス感染の主な原因ですが、
+では、ウィルスに感染したファイルが届かないように、ウィルスの検証をしていて、安心です。

• 電子メールで大きなファイルを送ると相手の受け取り領域を狭め迷惑ですが、
+では、大きなファイルを送っても相手の受け取り領域を使いませんので、大きなファイルでも心配することなく送れます。

• 電子メールでは、宛先や内容の誤りに気付いても、送信したら取り返しつきませんが、
+では、誤って送ってしまった場合に、送信を取り消しできます。
送った内容を変更する必要が生じた場合や、あるいは宛先を間違えた場合にも、相手が受け取るまでは、送信の取り消しが可能ですので、よくありがちな送信ミスをしてしまっても即座に対処できます。

• 電子メールでは、受け取ったかどうかは、相手が連絡してくれない限りわかりませんが、
+では、相手が受け取った時に、受け渡し完了を即座に通知しますので、事務効率が格段にあがります。

• 電子メールにファイル添付して送っても、原本性の確認も、そのファイルの送信や受信の一連の履歴の追跡もできませんが、
+で送受信したファイルは、ファイルから、その原本性(非改ざん性)と、そのファイルのそれまでの送信及び受信の履歴(送り手、受け手、受け渡し日時)の真正性が確保されて、確認できます。

• 電子メールでは、電子契約はできませんが、
+で、電子契約ができます。
電子署名し、電子文書をとりかわした際には、両者の電子署名を自動的に検証します。文書に改ざんがなく、各自が同一の文書に署名していることを検証して、電子契約が正しく成約していることの検証結果を通知して記録します。

• +では、PDF文書はもちろん、PDF文書以外のあらゆるファイルの受け渡しにおいて、送受信したファイルの、原本性と受け渡しの履歴の真正性を、かならず確保することで、受け渡しに係るトラブルリスクを限りなく無くしています。


ロゴ